福岡大(女子)

福岡大(女子)陸上部(駅伝)の2025年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 区間エントリーデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2025年/九州学生陸上競技連盟(女子)/大学女子駅伝
登録人数30人

基本情報 メンバー(30) 試合(13) 世代別


2025年富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝競走)メンバー・出身高校

福岡大(女子)のエントリーメンバーの出身高校チームはこちらになります。

選手 学年 出身 5000mベスト 10000mベスト ハーフベスト
宮原なな佳 4年生 福大附属若葉(女子) 16:10.04 34:35.88 01:16:40
平島ゆゆ 4年生 白石(女子) 17:00.42 01:33:52
寺内海里 4年生 自由ケ丘(女子) 38:39.15
前田穂乃香 3年生 白石(女子) 16:46.20
北村優衣 3年生 口加(女子)
鍜治屋朋華 3年生 鹿児島(女子)
谷門光莉 2年生 鳳凰(女子) 17:08.40 37:02.86 01:17:21
福山光 2年生 筑紫女学園(女子) 12:04 26:26 01:12:09
永吉愛佳 2年生 鹿児島女子(女子)
平野悠莉 1年生 鹿児島(女子)
大住早永 1年生 興譲館(女子)
藤戸華 1年生 大分東明(女子)
サマリ
福岡大女子の登録メンバー12名は、中長距離を幅広くカバーし駅伝経験も豊富で、戦力は総合力型と言える。核となるのは前田穂乃香で、800mの全国レベル実績と1500mの全日本インカレ5位を持ち、駅伝でも13:33.00、13:35.00、九州予選17:31.66と安定して点を取れる。2025年の全日本大学女子駅伝対抗選手権13:06.00の5位も成長の証だ。平野悠莉と宮原なな佳は1500m・3000mを軸に全国大会で複数種目で上位。谷門光莉は5000mで4位(17:08.40)、九州予選5位(17:44.59)、全日本大会20位の経験があり、核を支える存在。大住早永・福山光は800–3000mの幅広い適性を持ち、駅伝の連携を生み出す力がある。宮原は多種目の実績を積み、平島ゆゆは5000mを軸に安定感を示す。北村優衣、藤戸華は若手の伸びが期待でき、鍜治屋朋華は九州予選10位の実戦力、永吉愛佳は現時点データ不足で評価保留。総じて、前田を軸に中距離の安定力と若手の伸び代を組み合わせた布陣が、富士山女子駅伝での競争力を支えるとみられる。

>> 2025年富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝競走)のメンバー表を編集する

最近の区間エントリー

2025-12-30の富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝競走)(2025-12-30)では、以下の区間エントリーで行われました。

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福岡大(女子)の自己ベスト

福岡大(女子)の5000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の5000mベストタイム。

福岡大(女子)の10000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の10000mベストタイム。

福岡大(女子)のハーフベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季のハーフベストタイム。

福岡大(女子)の出場した大会

福岡大(女子)の最近の出場結果

福岡大(女子)のファン一覧

福岡大(女子)の年度別メンバー・戦績

基本情報 メンバー(30) 試合(13) 世代別

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