中央大(女子)

中央大(女子)陸上部(駅伝)の2024年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 区間エントリーデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2024年/関東学生陸上競技連盟(女子)/大学女子駅伝
登録人数22人

基本情報 メンバー(22) 試合(57) 世代別


2024年富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝競走)メンバー・出身高校

中央大(女子)のエントリーメンバーの出身高校チームはこちらになります。

選手 学年 出身 5000mベスト 10000mベスト ハーフベスト
島貫恵梨子 4年生 錦城学園(女子) 16:29.58
大塚明実 4年生 星稜(女子) 16:19.25
髙野美穂 4年生 長野日大(女子) 16:28.58 35:39.62
木下紗那 3年生 昌平(女子) 16:11.07
南日向 3年生 順天(女子) 16:34.55
浜野光 3年生 本庄一(女子) 15:57.32 34:26.93
並木美乃 3年生 常磐(女子) 16:25.87 34:05.92
仲西梨花 2年生 昌平(女子) 16:26.72
武田胡春 1年生 小倉(女子) 15:55.04
澤村里桜菜 1年生 花巻東(女子) 17:03.18
鈴木瑠夏 1年生 仙台育英(女子) 16:18.41
サマリ
2023年の富士山女子駅伝において、中央大学の女子選手たちが登録メンバーとして出場することが明らかになっています。特に注目されるのは、武田胡春選手です。彼女は高校時代から駅伝と陸上競技で顕著な成績を残しており、2023年の全国女子駅伝では素晴らしいタイムで入賞を果たしました。さらに、福岡県高校総体陸上女子3000mでも優秀な成績を収めており、その実力は際立っています。また、2024年には全国女子駅伝でタイムを短縮し、着実な成長を見せています。 南日向選手も注目される選手で、特に中距離と長距離の両方で安定した成績を残しています。2023年の全日本大学女子駅伝では、21位という成績を収め、全国大会の有力な選手としての地位を固めています。彼女は800mや1500mでも上位に食い込んでおり、長距離の適性も示しています。 浜野光選手は駅伝競技において実績を持つ1年生で、早くも各種競技で優れた成績を上げています。特に5000mでは金栗記念選抜陸上での成績が印象的で、大学3年生に進級してからもさらなる成果を上げています。 これらの選手たちは、それぞれの競技で目覚ましい成績を残しており、今後の大会でも大きな活躍が期待される存在です。

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最近の区間エントリー

2024-12-30の富士山女子駅伝(全日本大学女子選抜駅伝競走)(2024-12-30)では、以下の区間エントリーで行われました。

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中央大(女子)の自己ベスト

中央大(女子)の5000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の5000mベストタイム。

中央大(女子)の10000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の10000mベストタイム。

中央大(女子)のハーフベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季のハーフベストタイム。

選手学年タイム大会
高野美穂 4年生 01:24:34 日本学生女子ハーフマラソン(2023-03-19)

中央大(女子)の出場した大会

中央大(女子)の最近の出場結果

中央大(女子)のファン一覧

中央大(女子)の年度別メンバー・戦績

基本情報 メンバー(22) 試合(57) 世代別

  • 関東学生陸上競技連盟(女子)の主なチーム
  • 国学院大(女子)日本ウェルネススポーツ大(女子)筑波大(女子)駿河台大(女子)帝京科学大(女子)関東学生陸上競技連盟(女子)のチームをもっと見る