JFEスチール

JFEスチール陸上部(駅伝)の2025年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 区間エントリーデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2025年/中国実業団陸上競技連盟/実業団駅伝
登録人数17人

基本情報 メンバー(17) 試合(41) 世代別


2026年ニューイヤー駅伝メンバー・出身

JFEスチールのエントリーメンバーの出身チームはこちらになります。

サマリ
ニューイヤー駅伝に臨むJFEスチールの登録メンバーは、斉藤翔太を筆頭に長距離の実力者が幅広く揃い、総合力の高さが目立ちます。斉藤は2024年中国実業団駅伝で1位、同年のニューイヤー駅伝は35位、2025年は18位と、実戦経験が豊富。5000mはおおむね14分台、10000mは29分台半ばの戦績を持ち、駅伝運用の核となり得る存在です。大森樹は大学時代から安定感を積み上げ、2025年には10000mで28分38.76の自己記録を更新。川平浩之は5000m14:01.47、10000m29:01.20と上位クラスで、中長距離の両輪を支えます。キプランガット・ダンはニューイヤー駅伝で2024年16位、2025年13位と成績を伸ばし、5000m13:26.38、10000m28:05.07と複数種目で安定。岩崎大洋は駅伝1年生ながら2024年・2025年のニューイヤー駅伝で高い走力を示し、僅差の連続出走を評価できます。兒玉陸斗は中国実業団駅伝で4位、5000mは14:23.92〜14:20台と速力を示します。寺嶋渓一は大学時代の5000m1位を複数回、現在も13分台の安定を維持。腰塚遥人は5000m13:53.32を筆頭に13分台を連発し、長距離の粘りを支える柱です。大野陽人は5000m14:05前後の安定、大森椋太は箱根出場経験と14分台前半の実力、森川蒼太は10000m28:48.03の実績で総合力を示します。牛ノ濱翔汰は1500mの速さと10000mの持久力を両立。以上の層の厚みから、区間のFlexを活かしつつ終盤の粘りで他陣営に食い込む力があると評価できます。

>> 2026年ニューイヤー駅伝のメンバー表を編集する

最近の区間エントリー

2026-01-01のニューイヤー駅伝(2026-01-01)では、以下の区間エントリーで行われました。

区間エントリーをシェアしよう→

JFEスチールの自己ベスト

JFEスチールの5000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の5000mベストタイム。

JFEスチールの10000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の10000mベストタイム。

JFEスチールのハーフベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季のハーフベストタイム。

JFEスチールの出場した大会

大会名結果
2026年ニューイヤー駅伝 35位(04:56:41.00)

JFEスチールの最近の出場結果

JFEスチールのファン一覧

JFEスチールの年度別メンバー・戦績

基本情報 メンバー(17) 試合(41) 世代別

  • 中国実業団陸上競技連盟の主なチーム
  • 中国電力武田薬品ホシザキ中国実業団陸上競技連盟のチームをもっと見る