Honda

Honda陸上部(駅伝)の2025年の試合結果、選手一覧、監督やコーチ一覧、 区間エントリーデータを掲載しています。出身OBの情報や、過去に出場した大会成績も掲載しています。

2025年/東日本実業団陸上競技連盟/実業団駅伝
登録人数19人

基本情報 メンバー(19) 試合(43) 世代別


2026年ニューイヤー駅伝メンバー・出身

Hondaのエントリーメンバーの出身チームはこちらになります。

サマリ
Hondaのニューイヤー駅伝登録メンバーは木村慎を除く12名と、長距離の粘りとスピードの両立を特徴とする層の厚さが光ります。小山直城は2024年のニューイヤー駅伝で33分35秒の6位、大阪マラソン2024で3位、10000mでも8位と、長距離で安定感と終盤力を示します。中山顕は駅伝での粘りと終盤力が光り、2024年3位、2025年2位と連続上位、長距離の持続力が武器です。青木涼真は駅伝の実績が突出し、2021年2位、2023年1位と安定感と勝負強さを併せ持ちます。伊藤達彦は2024年9位・2025年8位と着実に力を伸ばし、10000m・5000mの実績も持つバランス型。小袖英人はニューイヤー駅伝2024で5位34:46、大学時代の長距離実績を背景に幅広い距離をこなせます。森凪也は5000mで13分台の安定と、日本選手権での上位走を経て、2025年の9位と着実に上昇。イエゴン・ヴィンセントは長距離総合力が高く、ニューイヤー駅伝2025で1位の足跡がある点が光ります。久保田徹は箱根・全日本の経験を活かして成長を続け、2025年の活躍が期待できます。中野翔太は箱根本戦で首位級の実績を持ち、長距離の安定力を発揮。西川千青は長距離の基礎と駅伝経験を生かす存在で、吉田礼志は高校・大学時代の幅広い実績を携え、長距離の安定感を示します。全体として、短距離寄りのスピードと長距離の粘り・終盤力の両輪を持つ選手が多く、区間をつなぐ戦力は高水準です。ただし木村慎については情報がないため、分析対象外としています。

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最近の区間エントリー

2026-01-01のニューイヤー駅伝(2026-01-01)では、以下の区間エントリーで行われました。

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Hondaの自己ベスト

Hondaの5000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の5000mベストタイム。

Hondaの10000mベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季の10000mベストタイム。

Hondaのハーフベスト

駅伝歴ドットコムに登録されている今季のハーフベストタイム。

Hondaの出場した大会

大会名結果
2026年ニューイヤー駅伝 8位(04:48:38.00)

Hondaの最近の出場結果

Hondaのファン一覧

Hondaの年度別メンバー・戦績

基本情報 メンバー(19) 試合(43) 世代別

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